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      ココロは二重構造に、ヒット&アウェイ

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      心は複雑に扱いましょう(^^♪


      ヒット&アウェイをする瞬間まで、待てない。我慢強さなのか?との質問があったので、書いてみます。


      我慢強さではないんですよね

      報われたい思いを、即物的なものと考えていらっしゃるから、その場で…とか、我慢とかになってしまうのだと思います。


      持論を曲げない人は特にありがちなことですが、防衛本能が強いのです。
      つまり、攻撃されることを断固阻止してると見るべきなんですね。

      簡単に人の言葉で左右されない人であり、自身を強く構築していて、頼れる人でもあるわけです。
      主も当然、この部類に属し、その中でもたぶん最強に属する部類の人間です。



      さて、「傷つく」ということを、少し掘り下げて考えてみましょうか。

      心が傷つけられると、よく言いますよね。


      ところで、心に外傷を受けやすい人と、受けにくい人がいると思いませんか?



      私は子供が三人いるのですが、上の子は下の二人と話が合わず、よく怒ってました。

      その時に、心を傷つけられると言葉にしていたので、話をしたことがあるんです。


      心は、自分の何処にあるのか?と。

      人からの攻撃で、安易に傷つくとしたら、お前のココロは、カンテラ代わりにリュックサックの脇にでもぶら下げていないかしら?って(笑)

      カンテラは、暗いところを歩くために便利ですが、そんなところにココロを装備していたら、それこそ歩くたびにぶつかって痛い傷が付きます。

      倒れたらそれこそ、ガラスが破損してしまうかもしれません。



      ココロは、庭の誰も知らない内緒の場所へ、埋めておきなさいと話しました。

      庭の片隅に埋めて、水琴窟のように、自分で素敵だなとか、これは響かせたいなと思う良質なものだけを選んで、水琴窟へ滴らせ、美しい音色をココロに響かせて楽しみなさいと。



      外の雑多な世界との交渉は、外相を用意して、取りあえずの返事をする。

      「カチンときちゃうな、そういわれると」とか、「そんな風に言われたら寂しくなっちゃうよ」とか「それは、何とも言えないほど悲しい」など、心に浮かぶ正直な答えを、その場で軽く返事させます。

      外相は、本音の本丸ではないので、割と簡単に言えると思います。



      由々しき事態が起きたときは、水琴窟の奥深くにある閣議室で、重要会議を開くんですw

      いろんな性格のココロがいると思うので、それぞれに忌憚ない発言をさせて、会議を議長は見守ります。
      最終的に意見が出尽くすまで待って、最終法案を決議します。

      今後はどのように対処するのかを、決定するわけです。

      起きてしまたことは間に合わないので、次回の機会に対処を持ち越します。

      なぜ、蒸し返さないのか?


      持論の強い人は、攻撃に敏感だからです。
      攻撃されることに非常に敏感でセキュリティーが強いため、あっという間に臨戦態勢に入ります。

      そうなるともう、防御を全霊で行うので、意識無意識を別にして、完全に防御態勢ですから、話が違う方向に簡単に流れてしまい、伝えることが事実上、無理なところまでいってしまいがちなんです。

      本末転倒にもなりかねません。


      なので、その場の、その時しか、ワープする異界への道は開いていないのだと認識すべきです。

      では、何故、その時のその場なら、異界への道が開くのか?

      同じ空間で一瞬一瞬が共有するその時ならば、共感したいために道が開いているわけです。
      その辺は、一緒に時間を過ごす時に、対処が柔らかかったり、言葉尻などでリラックスしているのは肌で分かるはずです。

      そして、チャンスは相手が発言するときが、絶好のねらい目です。
      そこへ、小さく分解した、一番小さなものをツン!とピンポイントでヒットします。

      そしてすぐに撤収。ヒット&アウェイですね。

      反応を待つ必要はないんです。

      言いつのる必要はもっとない。

      なぜなら、反応を待つということは、防御しなければならないと相手が臨戦になろうとしてしまうので、その後が良くない。



      相手が、来たなー!防御!と思ったときには、もうすでに違う話題でコロコロ笑っていればよし^^

      ヒットが的確にピンポイント突けていれば、必ず相手の中へ届きます。
      言いつのらないことが、よりピュアな意見として受け取ってもらえます。

      そして、考えつくした短いセンテンスだけなので、意外に覚えてもらえます。

      コロコロ笑う素直さをアピールすることも忘れずにwwww

      深慮遠謀を考えて企むときって、ものすごく楽しいですから、報いをすぐに欲しがる飢えた心を、よくよく理解させれば飢えで苦しませることもありません。



      飢えているココロは、何が何でも報復を願い、報いを欲しがり、報復しても興奮して、やりすぎても黙らない。

      不毛の砂漠になるのに時間もかかりません。

      このツールを黙らせる潤いも、自分で作っていくしかないんですね。
      枯れない泉をココロに作るわけです。

      こちらも簡単に水源を用意できます。
      水を呼び込む樹の苗木を移植して、それが育つように自己啓発でもいいし、自身好きな芸術でもいいし、育つ栄養を与えてやります。

      もっとも、そもそも上記のように水琴窟にしたのですから、潤いは常にあるんですけどね(笑)

      とにかく、方法と訓練を間違えなければ、あっという間に湧きいでる泉になります。

      またそれは、違う場所で。



      とにかく、ココロを二重構造にして、外からの攻撃にさらされないようにすることが、一番肝要です。

      水琴窟だと考えて、ダイナマイトでも壊されないシェルターを設置した、庭の深くに埋めてしまいましょう♪

      そしてこまでしたら、傷をつけるのは誰もいないわけです。


      こうまでしても誰かが傷つけることもあります。
      誰でもない、自分自身が、外からの言葉を水琴窟の中で反響させて、澄んだ水を攪拌して濁らせ、刃物までも通してしまい、内部から傷をつける場合です。

      安易に人の言葉を心の深くでリピートさせないことが重要です。



      そのほかに、自分では止めようもない深い悲しみに襲われたときですね。

      こちらは、傷が癒えるために何らかの処置をして、時の流れにも味方になってもらうしかありません。



      そんな風に自身でイメージをしっかり心に作れば、他者との関わりは、外交であることが理解できると思います。

      よりよい外交は、コツと訓練が必要ですが、取りあえず傷つきやすいココロを埋めて、保護をすることをお勧めします。


      最後に、一度壊れてしまった関係の回復ですが…。

      先ほども書いたように、【蒸し返す】ことは最大にして最高の攻撃ですので、こちらに攻め入る攻撃のなさをアピールしなければなりません。

      そうしたとしても、なかなか信用されず緊張状態は続くと思いますが。。。


      まずは攻撃するつもりがないので、国交平常化をお願いするに、反省した理由、どこの部分で自身が間違っていたのかを素直に発信するように心がけます。


      言うまでもありませんが、反省の中に相手への攻撃は入れません。
      反省しながら、人のせいにすることは裏切るよと最初から言っているのも同じだからです。


      十分な反省をどう書いたらいいのか、熟慮する必要があります。

      出だしが一番大事なので、ここは安易に考えてはいけません。


      そして、話し合いに相手が参加してくれたら、話し合い再開を大いに感激しましょう!

      ここも重要な要素です。
      グチグチしないこと。

      朗らかにすること。

      明朗会計であることを精一杯にアピール!w



      そして関係回復したら、冒頭に戻ると(笑)

      あくまでも、相手からのリアクションにぶつける、ピンポイントの短いセンテンスである「何か」を熟慮の末に用意しておくことも忘れずに。


      「何か」を考えるについての、コツは、長くなったのでまた別に書きます。

      だいたいをこのページで理解してもらえたらと。


      外部との接触を国交だと理解することも、心の距離をしっかり認識する上で大事だと、私は考えています。

      土も風の匂いも全く違う大地に住む、すこし離れた環境の国と接するのだと覚悟が決まれば、必要以上の期待を持たずにすみます。

      その件も、なにかの機会に書いてみます。

      男女関係は特に、【異星人との交信】だと認識することが重要です。

      地球上の各国との外交ではなく、異星人同士、互いに地球人ではないと腹を括れば宜しいかと(笑)


      質問などありましたら、遠慮なくどうぞ。

      最近はメッセージをいただくことが多いので、書いてみています。
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      三角木馬と3 (受け手側の浅知恵はいらない) 

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      ガウンを着てなさいって言われて、お風呂の後になんとなく水を飲んだりしていた。

      主はドアに何かしていると思ったら、ロープを引っ掛けて、の準備をしていた。

      にしてもらったのは、実に数少なくて、3回あるだろうか。
      一度目のは、5年目だったかな?

      その頃に、どうしても欲しくてお願いしたら、連れて行ってくれた。

      その時はグーパンチ、ビンタ、蹴りなどをかなりしてくれて、本当に意識が混濁するまでしてもらえて、股間にビンタをするとすごく感じちゃうのを発見した記念に残る動画がある。

      ブログを再構築するにあたり、その動画もアップしたのだが、管理側から拒絶されてしまい、レンタルサーバーなどで限られた開示だけしか許されない状況のようだ。

      そんな動画を観ると欲しくなってしまって、堪らなくなる。それが去年に再構築を頓挫してしまった理由だったりしたw

      は、最近の夢だったが、限られたホテルでしかなくて、最近の逢瀬で使っている地域に無いようだし、主には遠慮して言い出せずにいた。

      そんなことで、まさしく以心伝心の喜びだった^^


      逢瀬後の二日目には、精神的なものは時節だとしても体調が良くないのは、肋間神経痛かと思っていたwww

      主がグーパンチで胸部の中央をよく殴ってくれるのだが、今回は脇の下の下w
      バストの横のあたりも、けっこうグーパンチしてくれた

      「血管が多いところは、痛みも強いからな」主が笑いながら言う。

      パンチされるたびに、痛くて身をよじった。

      「痛いでしょ?」くつくつと主が笑う。

      「痛くて、気持ちいねぇ?」

      になった状態の、腕が上がったまま、胸の中央と側部も殴られ、平手で乳房も叩かれ

      外腿を蹴られて、体が跳ね上がる。

      「ほら?ここも痛いねぇ? 感じちゃうでしょ?」
      主が面白そうに言う。

      「外腿にも、血管が多く通っているから、痛みの強い場所になるんだよ」

      「たくさん、してあげようね」
      ゆったりした声がする。

      それが数日後の今、私を縛っているのだったwww

      なんと幸せなことだろう!

      ちゃんと気が付けよって話なのだがw


      その時に前向きなものとして受け入れたものは、記憶にマイナスとして残りにくい。


      そんな話を主にしてなかったのに、今日は余韻が強く胸部と側部に残ってて、腕を上げるのも痛いんだよねって話をして、主が楽しそうに「次もしてやる」と言ってくれたことは、私にとって何よりもの希望に思える。

      何かの扉が開いても、次回に閉ざしてしまうと、それはいつか何もなかったことになる。

      薄く開いたのを、完全に開き切ることが、次々の何かになるのかもしれない。

      だからといって、主が必ずそれをするのかは別問題であり、度々の機会において主はそうしなかった過去も普通にある。

      こちらとしても、してくれなくても何ら不都合ではないのだ。


      その時に肯定することが大事であって、次回に追求することではないのだから…。

      受け手は与え手の思うがままになることが、一番だ。
      受け手側の浅知恵で、これがいいとか、それがしたいなど、前面にだすのは限界を先に講じているようにも感じる。

      妄想はいくらしてもいい。
      でも、実際の時は、無でありたい。

      あってもなくてもいい。
      主が思うようにしてくれることがすべてだと思う。

      思うままに、最大限発揮してくれたらいい。


      テーマ : SM・拷問・調教・凌辱 
      ジャンル : アダルト

      三角木馬と磔2

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      夢はともかく、三角木馬で責めてもらい、立ち上がるときの痛みは、クリップほどでなくとも、やはり悲鳴を上げてしまう。

      主が濡らした指で、そこを撫でてくれる
      「ヌルヌルになっているねぇ…(o^―^o)」と私の耳に囁いてくれる。

      ニッコリと笑って、震えている私を抱きしめながら、そこを愛撫してお風呂へと歩かせる。
      主のそういうところが、私は一体感に思えて、毎度のことながら堪らない気持ちにさせる。

      私の気持ちを解ってるんだなと思わせてくれるのが、具体的にその場その場のコントロールする力になると感じる。

      今が、私の精神も肉体をもコントロールしている場所なんだと思えると、痛みのすべてが主の安全のセキュリティーの管轄内にある証になる。
      それが、何よりも嬉しくて喜ばしい。



      安心が安寧に変わる。

      もう、自分で考えて決断しなくていいんだ…

      主の支配する空間で、主が為すことに身を委ねていていいんだなぁ…


      自身の心の羽を畳んで、主という止まり木で休める幸せを感じられることが、次の生活への勇気にもなる。

      気配りを口にすることで安心は安寧に変わり、気が付いていても口にされないと不安のきっかけを作る、そんなことが苦痛では大きなポイントになったりする。

      以前よりも行為において苦痛に陶酔しやすくさせているのは、力技で押さえつけての責めから転じて、主の言葉がより具体的に、的確に私の感情をくみ取るようになったからかもしれない。



      お風呂へ行くついでに洗面所で、後ろから手マンされてこの日最初の潮で、ビシャビシャと水たまり。

      一時期はあまり出ないのが続いていたのだが、最近なぜなのか、また出るようになった。。。
      その理由は全く分からない。

      お風呂では、刺したまま動かないスローなセックスを楽しむ。

      主に抱かれて時間をかけてバスタイムを過ごし、満ち溢れる幸せを感じる。

      私に先に湯船に入っていろと、主が取に戻ったものが何であったのか、この時になって知る。

      主が風呂桶にローションを入れて、お湯で溶いているのを、ぼんやり見つめていた。

      「ほら。立って?」


      ????
      全然理解できないが、さあさあと急かされて立たされる。

      「脚を広げて?」主の声は甘く優しい

      開いたそこに、主が手を差し込む。この時になって初めてフィストをしようとしているのだと知って、驚愕する。
      立ったまま、手を差し込まれるなんて、思ってもなかった!

      主の肩に掴まったり、バスのTVの出っ張りに掴まったりして、下からの圧迫に耐える。

      出し入れする圧を何とか逃がそうと躍起になるも、やはりうまくはいかない。

      けっこう時間をかけてチャレンジしたけれど、貫通には至らなかった。

      けれど、主の試みをすごく喜んでいる私がいる。
      実際、すごく感じた。


      主が思うように私で遊んでくれることは、私の中で大歓迎なんだなぁとホッコりする。

      私は主が私のしたいことをしてくれるのも好きだけど、主の願望を引き出していると感じる時にも、大きな喜びを感じる。

      奴隷でもないし主の喜びを自分のものに変換する部分は、私の場合は確かに弱いけれど、主が手に余すような内面を私に与えてくれたらいいなと、いつになるのかはわからないけれど祈っている。

      その願いは、主の信用をいつか得られたら叶うのだろうか。

      それとも、主の中での高まりを待てばいいのか。

      誰にもわからない。

      けれど、きっとそこが終着点になるような気がしてならない。




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      三角木馬と磔1

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      ホテルにチェックインして、主からのビンタを受けながら服を脱いでいく。

      主の手が片側のほっぺに添えられ、もう片方へ主の手が当たる。
      主が優しい目つきで、私の目を覗きこんで、ビンタを与えてくれる。

      何度も、何度も。

      「ほら?大丈夫でしょ」

      緊張を解くための儀式のようになっているビンタと首絞め。

      主の温かさが身に沁みてくる。

      全裸になると後ろ向きに立たされて、首の下に腕が回され、ぐっと引き絞られる。

      ぐぅ…!

      息が苦しくなって、世界が歪む。

      と。
      誘導されて、そのまま後ろ向きに歩く。

      お部屋に置いてあるテーブルへと導かれた。


      テーブルの角には、三角木馬が置かれていて、冷たい金属の尖ったのが、私の股間に触れて、ひゅっと身体がすくむ。

      「ほら?冷たいでしょ?冷たいのがひこのとこ、痛くしちゃうよ?」
      主が声をかけてくれる。

      冷たいと思うときには、もう主が察して言葉にして出ている、その安心感は、私の防御を緩める最大かつ唯一無二の鍵であるといつも感じる。

      恐怖が主の支配の中にあると感じられれば、環境への不安は限りなく少なくなって、私は主の支配下に安心して身を委ねられる。

      不安定な私の体を主が支えてくれる。

      「ほら。大丈夫。俺に掴まってなさい」
      私に自分の首を掴まりやすいように差し出して、主が囁く。

      痛みに緊張して固くなっているのを、「力を抜いちゃいな?」と声掛けしながら、屈んだのは掴まらせるためではなかった。

      そっと私のつま先を持ち上げ、屈んでいる主の膝に乗せてしまう。

      体育座りの簡易バージョンのような格好で、脚を大きく開いた状態だ。


      主の首に完全にしがみついている上体は、倒れることも叶わず、足の支えを一気に失い、自重のほとんどが股間の尖った先にかかっていく。

      悲鳴を上げるも、痛みに突き刺さっていて、身動きさえできない。


      三角木馬の圧倒感を、初めて主と体験することになった。

      「ほら。俺と一緒に沈もうな…」
      主が私の肩に手をかける。

      ググググ…

      主の体重が私に乗せられていく。。。

      悲鳴は主のキスで奪われ、主とこれ以上ないほどに密着したまま、尖ったものが私を割り裂く痛みに身を任せていく。


      この拷問器具が、私が愛してやまない苦痛を与えるのは、なぜなのだろう。

      とにかく好きだ。文句のつける場所がない。
      心の深くに届く痛みといえばいいのか。

      とても満足を感じる。


      何度か主が体重をかけては緩め、かけては緩めして、終わりの時間が来る。

      少し残念だ。

      話は前後するが、この日の行為が終わってから、主にこの時の理想的な形に成れたことのお礼と願望を話した。

      実はお願いがあって、三角木馬では脂汗を絞るくらいに、徹底的に限界まで痛みを味わってみたい…と。

      「えーー?俺、やりすぎないように注意してたんだけど、もっとなの?」

      そう。もっと。。。ダメだろうか?

      こういう時は、心底ドキドキして緊張する。
      何をお願いしても主は嗤わないと知ってても、恥ずかしくて消えてしまいたい、死にたくなるほどの羞恥がある。

      「なら、今度はやってあげるね?(o^―^o)ニコ」

      (o^―^o)←主の顔は、私のいじけた想いとは別に、相変わらず透き通ってキラキラした笑顔だ。

      ほ…本当に??

      「ああ。してあげようね」

      フルフルと感動が込み上げてくる。
      ずっと欲しかった憧れが、体験できるのだという。

      胸が熱くなって、顔も紅潮してくる。


      サイトなどでよく見かける、大仰な本格的なものでなくとも、同じような苦痛を具現化することは可能だ。

      それが今回のテーブルを利用して、主の膝に足を乗せるだけで可能になった。

      でも、主が拘束の一端を担うのは、私の希望の形とは少し違うので、その辺は主に再考をお願いするばかり。

      私の希望としては、以前に通販で見た、簡易椅子を使って、高い位置で上体を安定して拘束し、後ろ手になって、できれば首輪の左右で上体が吊られるのが夢かなーーー(*´▽`*)

      背を丸めると首輪で絞められ苦しくなり、背を保てば自重が割れ目に食い込む


      被虐の究極的な感じがして、ものすごく萌え(^^♪

      滝のように脂汗が流れ、体中がヌルヌルに滴って、本当に肌が裂けてしまっても、まだ許されない。

      重しが足につなげられて、さらに痛みが増す。

      悲鳴も絶叫も、主がキスや口を塞いだりして奪ってしまう。



      永遠に続く激しい痛みに、聞こえるのは主の声だけ…

      陶酔して身体の力も抜けて、何もかも投げ出して、臨死に限りなく近くに行く多幸感に意識ももうろうとなる


      そんなところまで追い詰められたい。

      私が意識を全部を投げ出すまでの時間、主に見守られたい。
      もちろん、それに何かを加えようとも、主の為すがままだ。


      限界の先を見たら、尖った先端が責め抜いたそこを、主のもので埋めて欲しい。。。

      さぞかし苦痛に満ちた凄まじさではないだろうか。。。


      そのどうしようもない苦痛の中に、私は主と二人きりになりたい。

      現実問題として、具体的にどこまで出来るのか知らないし、主がそうしたいかもわからない。

      私のずっと昔からの、誰にも話さなかった夢…

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      限界点と許容範囲

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      たまたまブログに「またかよー(# ゚Д゚)」な質問もきたこともあり、少し書いてみたい。

      私の言葉は、時々強くなってしまうのですが、今回はちょっと苛立ちを感じているため、より強めかも。

      圧力のある言葉や文章に弱い方は、ここでストップして、「戻る」を押してください。

      くれぐれも立ち入って、自損のないよう、ご留意ください



      行為に対する願望がある。

      まあ、それを平たく欲望と言ったりもするのだけれど。


      こんな風に成りたい

      あんな事をされてみたい


      などなどの、願望なり欲望なりを実現するにあたって、募集と言う形でどこかに書き込んだり、あるいは自分を紹介する形で、○○をしたいとか書いたり、コミュとかでコメントしあう仲から親しさを増していくなど、いろんな出会いから発展していくことでしょう。



      私が行為のことをサイトやブログに書いたしていて「こんな事ができるなんて…」と、質問を受けることがある。

      【既婚者であるのに、なぜ出来るのか?】

      当然至極の質問であるので、開口一番にこの手が来るのも仕方がない。



      曰く、【貴女は、よほど恵まれているのか、旦那さんへよほどのことをしているかだろう…】と。

      言いたいことはたくさんあるけれど、私の家庭内のことであるから、どういう流れがあってここに至ったかを部外者の誰かに教える必要もないし義理もない。

      ゆえに、永遠に私から発することはない。


      でも、だからと言って隠された血が流れてないなんて、ファンタジーの世界でもあるまいし、そんな非現実的な事があるわけもない。



      実際に、命をかけた戦いであるのはお察しの通りだし、その疲労の強い不毛な戦いを終結させる完全勝者に自らがなるために、私がかけた時間と犠牲は計り知れない。

      血の滴る汗も涙も、数知れず流して、この座を得たのだ。



      何が言いたいのかと言うと、タイトルの通り、限界と許容範囲についてだ。

      「これこれは出来ない(できない理由の列挙)」という人はあまた多い。


      もちろん、他人ごとではない。私自身も、かつてそうであった。

      ※この辺のことは、ブログの初期の頃に、書ける範囲で記述しているので、参考にならないとは思うが参照してみていただけたらとも思う。




      そもそも事情なんて、その人の数だけあるのだから、理由を列挙するなんて無意味でしかない。

      できない理由を探すのなら「晴れてるから」←これだって、実に大きい理由にもなるw

      実際に、そんな「言い訳」は、結論からして≪どうでもいいこと≫でしかない。



      手に入れたいものがあるならば、【その為の犠牲に何を差し出せるのか】の覚悟が裏付けられていることが必要ではないだろうか。

      端的に言うならば

      【何かを得るために、何も差し出せないなら、その人は何一つも手に入らない】ということだ。



      諸事情はあって当たり前なのだ。

      この世で社会生活をして生きている限り、必ず誰しも制約の中で生きている。


      もしも制約が多くあるのに、そのままにしているのは、自分で限界点を最初から構築しているのすぎない。




      見られたら身の破滅

      至極当然である。



      身の破滅にならないように、いかに許容範囲を広げていく工夫をするために、周囲への協力や理解を常に挑んでいく、腹が括れた考え方ができるのか。

      その為にありとあらゆる創意を試み、諦めない執念と、できる範囲ギリギリのものを差し出す覚悟があってこそ、夢は叶う。

      私はそのように考える。



      そもそも夢なんて言うものは、物体や物質ではない。
      (このことすら理解してない人も多いけれど…)


      金銭そのものが夢だという人間もいるだろうけど、それはまやかしと邪な心の為せる空虚が見せる幻に過ぎない。

      その証拠に、いくら積み上げてもそういう人は満ち足りることがないから、常に欲しがり飢えている。



      夢は、自分と周りの人との間に、掴めない空気のように存在するものだ。

      見えもせず、触ることもできない。

      しかし、確かに存在する確固たるものでもある。

      人から揺さぶられて、直ぐにぶれてしまうのでは、確かなものとは言えないだろう。

      確固として揺れない堅実なものを構築することは、犠牲をどんなに支払ってもお釣りの来る幸福である。



      社会生活をする限り、人は抜け出せないしがらみの中で暮らし、そこからくるストレスを受け続ける。

      そのなかで、ある一定の人たちがSMという行為の中で、ストレスをよりよく発散させ、命の洗濯をしたいとの想いで、欲望や願望に突き動かされ、実行へと歩むのではないだろうか。

      ならば、差し出せるものが現実の中で無理のない、全くの工夫もない、当たり前に許される範囲だけしかなかったら。。。


      当然手に入るものも、ちっぽけでしかないのも当たり前だ。

      空虚であっても仕方ないのではないだろうか。




      身の破滅にならないように深い注意を払いつつ、犠牲にする何らかを決然と諦めて、もしくはその代わりとなる対処法を考え出して、さらに差し出せる領域を広げていく切磋琢磨がなくて、「私はどれをも犠牲にしたくないんです」と、困ったことは全部が全部「不可能」の枠に入れて、得たいことだけを欲しがるのは、はしたない。


      犠牲というと、他者(家族や子供)の犠牲の上に、自分だけの楽しみを成り立たせろと言っているのではない。

      人は皆、一日が24時間と定まっていて、それ以上は望めない。
      残る手段は、創意工夫で生み出すしかないのだが、時間と言うものは不思議なもので、工夫次第でその長さも濃密さも変わってくる。

      どのように挑んで過ごすのかで、同じ時間でも得られるものが全く異なる。

      その工夫を家族にやって見せ、与えてみせ、共感と感動を与え、そして自分だけの時間を少しだけ余分に貰う。

      【等価交換】よりも、自分の苦労が大きい方がスムーズに理解してもらえる。

      人は皆、払うことよりも貰う方がうれしいのだから、当たり前である。




      別の角度からも、言えることがある。

      得たいことが大きいのなら、当然リスクも高くなるという図式だ。


      手に入れた結果が発生させる、日常生活において困ってしまう様々な事々も、得るものが大きければ当然、多く発生するのは当たり前だ。


      大きいものを与えられると、現実にその重量も比重が増す。

      つまり、付随して付いてくる面倒なおまけも多いうえに、比重が重いのでバランスが取りにくくなり、例外なく正比例して苦労も増えると考えるべきなのだ。


      もしも、例外中の例外に浴しているならば、その神から与えられた祝福と言う幸運を、心から感謝すべきだろう。




      どのみち自身がきっちり立ってないと、結局は身の破滅になり、躓き転び、グルグルから抜け出せず、自分で内面を切り裂いて、自損事故もついてきたりする起因になったりしないだろうか。

      よく考えて欲しい。

      【犠牲を払わないで得られるものは、何もない】

      何かを手に入れたかったら、そのための犠牲をどうにかしてねん出するしかないのだということを。




      「それは、できない」と安易に口にして、打開策を一切考えようともしないのは、はっきり言って怠慢だ。

      怠慢な甘えた心では、比重が大きい面倒なものを手にして、耐えられはしない。



      自身の許容範囲を、如何に周囲の人間の理解と協力をもらいながら、開拓し拡げていくか。

      その苦労は、ひいては自分自身の夢を現実に得るための努力なのだから、精一杯の踏ん張りをするのは当然であり、相手に対しては初歩的な礼儀でもある。


      礼儀のわからない人間では、よもや手に入ったとしても、その価値もわからず、意味さえも知らないであろうと私は考える。








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